reima’s laboratory - れいま@六畳一間

Through the neighbors' inflexible grace. I'm learning to live on the internet.

Passage To The Fourth World - 41歳になってしまった

どうも、超おっさんです。

あーだこーだしているうちに41歳になってしまったので、もう「永遠の39歳」とか言い逃れるのは苦しくなってきた。仕方ないのでもう諦めようかと思う。

年齢を意識する上で境界線になりがちなのは、十の位が増えるところと、一の位が4から5になるところ(四捨五入の結果が変わるところ)くらいかなーと思っていたが、さすがに四十路にまでなってくると、若い頃より一年一年が何だか重く感じる気がしてならないのだけれど、うちだけだろうか?

人生六十年(うちくらいの世代はこのくらいが関の山と思ってる)と考えると、もう残り3分の1切ってるんだよな。なるたけ考えないようにはしてるんだけれど。未来があまり期待出来ない以上、これまでよりさらに今現在を優先する生き方になっていくのかなと思ったり思わなかったり(実際のところ、普段はあんま何も考えてないのだが)。

とはいえ、特にメンタリティに変化はないので、突然キャラ崩壊とかはしないからご安心を。つかさ、「歳相応の人格」って誰が作った幻想なんだよって話で。まぁ便利な右手は持ってないので幻想は殺せないんだが。

言いたいことはタイトルで言い尽くしているのでこの辺で。

 

 

Passage to the fourth world

Passage to the fourth world

 

 

スーサイド・バイ・マイ・サイド

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